倖田來未の謝罪会見
謝罪と言うか「釈明(言い訳)」にしか聞こえないです。
「倖田來未として発言してしまったことが、皆さんを傷つけてしまって」というようなことを言ってましたが。。
責任逃れ?言い訳?意味が分かりません。
“倖田來未”と“神田來未子”(倖田さんの本名)の発言は別物…なんてことは、ないですよね。。
「ごめんなさい」と言ってたのは、自分の涙をぬぐうため,言葉に詰まってしまったための謝罪。
街頭インタビューの中で、
「普段から、あんなこと言ってるんじゃないの?
そうじゃなきゃ、ポロっと出てこないと思う」
という内容のことを言われてる方がいました。
すごくうなずいていまいました。
そして、なぜ収録?
ナマだとボロがでるから?
記者会見だと、記者からの質問に対して、また失言しちゃうから?
…収録でさえ、ツッコミどころ満載でしたけども;
ところで、倖田來未さんは数々の迷言を発してます。
Windows Yastaさんという方の日記のリンクを貼らせていただきます。
※※許可を得ています。※※
倖田さんファンの方,嫌いではない…という方は、気分を害するかもしれないので
みないでください。
神田本人の勘違い発言の一部です。
(「対:〜」はおそらくその人を意識して言ったと考えられるもの)
「日本で歌って踊れる歌手っていないじゃないですか?
私が先陣きっていけたらいいなと思って。」
対:安室奈美恵
「昔あこがれてた歌手はいましたけど、自分の中で越せた感があるので
今は海外のアーティストに注目しています。」
対:安室奈美恵
「ヒップホップなのかポップスなのか分からない中途半端なのが最近多いじゃないですか?
そういうの気持ち悪いから、私は自分で確立したバリバリのエロポップですよ!」
「今までテレビとかで表に出ないでここまで売れた自分を誉めたい」
対:浜崎あゆみ
「よく歌詞でも、孤独とか居場所がないとか歌う人いるじゃないですか。
私ああいうの嫌なんで。どうせ歌うなら皆でハッピーになれる歌を歌っていきたい。」
対:浜崎あゆみ
「最近、作詞してれば“アーティスト”みたいな風潮は疑問を感じちゃいますね。
私も勿論詞は書くけど、“自分ではこの曲の世界観を表現しきれない”って思ったら作詞家さんにお願いしてます。
別に作詞しなくてもアーティストだっていう自覚も自信もあるし。」
対:浜崎あゆみ
「海外アーティストの影響かしらんけど、急に踊りだす人いますよね?あれ寒む〜〜って(笑)。
やるならせめてもっと練習しろ!!みたいな(笑)」
対:浜崎あゆみ
「私はノンいじり(整形してない)ですよ〜〜。
整形って一回やりだしたらキリがないじゃないですか。
そういうの近くで散々見てきたんで、ムリ!(笑)」
対:後藤真希
「単純に不思議なんですよ、オーディションを受けて歌手になるっていう発想が。
なんていうか、誰かに認められへんと歌を歌えへんの?っていう。
どっかのオッチャンの着せ替え人形になっていっぱい曲が売れることが本当にあんたにとって喜びやったの?って、今なら目を見て文句を言ってやりたいですね」
対:後藤真希
「ライブって生き物なんですよ、すごく。
口をパクパクさせてたら勝手に曲が流れてくれるようなのとは違うんで(笑)」
対:後藤真希
「(エロかっこいい路線の二番煎じを目指すアーティストも出てきてるようだが)もうどんどん出てきてくださいよって感じ。
まあ私の土俵に立った時点で負けみたいなもんですけどね。あんた今まで何してきたん?みたいな。
結局グループから出てきたら人のマネしぃするしかあらへんのかって、これ言ったら誰かわかるやないですかぁ(笑)」
「キューティーハニーのお話を頂いた時、てっきり私が映画の主演やと思ってたんですよ(笑)
でも歌だけで。私やないのー!?みたいな(笑)」
「去年はスタッフに失敗した(チョコレート)のをあげたけど1つもお返しがなかったんですよ〜!
だから今年は好きな人にだけあげます。手作り?もちろん!」
「お付き合いするという事は、自分自身も学ばないといけないと思ってるんですよ。
あと、別れたら“デスノート”(にその人の名を書く)。 死んだと思うようにしているんです。
次の彼に申し訳ないと思うので」
「みんなも私みたいに綺麗になって欲しい」
「私、インタビュアーさんでも、“あ〜、この人は私の曲全然聴かないでこの場に来てるなぁ”とか、
“あたしのことを全然リスペクトしないで来てるなぁ”とかを、
音楽生活を7年もやっていると感じてしまうんですよね。」
「むかつく人が、“あ、こいつ、私と喋って欲しがってるな”って思ったときは
黙り込んだりしてみたりね(笑)。“勘違いするなよな、お前!”みたいな(笑)」
「“あ、この人ミーハー気分であたしに会いに来た!”というのと、“倖田來未が好き!”という感じでインタビューに来られる違いって
めっちゃわかりますもん!」
「BUTがチャート上位に入ったら、それは日本の音楽シーンのレベルが上がったって事ですよね」
「“品のあるエレガントな女性になりたい”って強く思うようにもなったんです。
“品”って内面からにじみ出るものであると思うので」
「私、誠意でここまできたと思ってるんですよ」
「安室さんとか浜崎さんとかドリカムさんとかをずーっと見てましたけど、
彼女達になれるとは思わなかったんですよ。」
「私が見つけた個性は “セクシー”だったんですよ。人がやっていないことをしたほうが目立つし。
でも、そうやって目立つ分、バッシングとかもあって辛いこともたくさんあったけど、やり続けて乗り越えたからこそ、
“セクシーをものにしたのは、倖田來未!”みたいになっているじゃないですか?」
「CharaさんやYUKIさんの魅力には、歌のうまさだけではなくて、
彼女達しかない独特な素敵な世界観があるじゃないですか?
まねごとはやめて、自分自身にしかやれないことをやってもらえればいいと思いますね。」
そして
「やっぱこう、そろ、ま、3、やっぱ、さんじゅーーごーーぐらいまわると、
あのー、おー、お母さんの羊水が腐ってくるんですね。へっへ(笑)
だもんでー(笑)、いや、ホンットに!
いや、だってば、汚れてくるんですよね、だぁ出来れば35までに子供を作って欲しいなぁって」
Part 2:
↑日本語と漢字がおかしなことになってます。
売れてなかった頃のエピソード(Mステにて)
浜崎あゆみ
「マックのセット1つを友達と二人で分けて食べてました」
EXILE
「パン1枚を耳を朝食べて夜に白いとこ食べてました」
中島美嘉
「インスタントラーメンを2日に分けて食べてました」
倖田來未
「お腹が空いたら会社のお弁当たかってました」
さて、では神田本人の勘違い…というか今となってはイタイ発言の一部です。
少し探せば沢山出てきます。
(「対:〜」はおそらくその人を意識して言ったと考えられるもの)
「『可愛いから家に持って帰ってそばに置いておきたい!』というものじゃないと意味がなかったりするじゃないですか。
そういった意味でもすごく良いモノが出来たと思いましたね」
↓その自称かわいいジャケットが画像のものです。
「『BEST 〜second session〜』は、「倖田來未が何をやりたいか」ではなくて「倖田來未は何でもできる。広い範囲で何でも歌いこなせる」といった可能性を見せた一枚なんですよね」
「やっぱり女の子全般に倖田來未を受け入れてほしいんですよ。
幼い女の子〜自分のお母さんより年上の女性誌が好きなおばさまたちまで、
やっぱり倖田來未を勘違いしてるところがすごくあると思うんですよ」
「実は昨年、『夢のうた』でレコード大賞を狙っていたのですが、残念ながらとれなかったので。
そのリベンジの意味も含めて似たタイトル『愛のうた』にしたんですよ」
「歌うときに、何よりも大事しているのが“伝えること”。
いくらサウンドがかっこ良くても、心にひっかからない歌になったら意味がないと思うから」
「皆に倖田來未はキレイにしてもらったから、今度は私が皆を綺麗にしてあげたいんですよ」
「今まで目と耳で楽しませられるアーティストは日本にいなかったじゃないですか?」
「私をきっかけに洋楽を聴くようになってくれたら嬉しい」
「海外にもっと注目されるべきでしょ。
やっぱ、今が旬の倖田來未やし!みたいな(笑)」
「やっぱ今アジアで一番注目されてるアーティストって倖田來未だと思うから、
いい意味でオーディエンスの期待を裏切るようなエンターテイメントで
これからもバンバン感動を与えていきたいですね」
(以前「BUT」をリリースした際に出演した堂本兄弟より)
「こっちがそんで?そんで?って聞いてんのにずっと鏡で自分の髪直してて「えっ?何?」ってメンズに言われた時、「死ね」みたいな」
「(デビュー曲がビルボードダンスチャート20位にランクインした事について)『私、売れちゃうかも』とか言って。『エイベックスだし私』みたいな。そんな感じですよね。『もう私絶対売れる』みたいな。『なんじゃこれ』みたいな。『やっぱエイベックスは違うな』みたいな。『さすがエイベックス』みたいな。そしたら『アレ?』みたいな」
「『エイベックス=トップ10』みたいな。
『トップ5』みたいなイメージがあったから、簡単にトップ10なんて入れると思ってた」
「倖田來未って洋楽をデビュー前聴いていない人だったので、
要は音楽の勘っていうのもあんまりなくて、歴史も浅かったんですよ」
「男は犬やと思えばいいんですよ〜」
「ケンカしないと別れられないから、最後はあえてケンカするんですよ。
それで完全に吹っ切ってからじゃないと、私の場合、ネクストのメンズができるまでに時間がかかっちゃう」
「素のリアリティを出す為に、衣装は全部私服にしました。
そして、次の見どころは、パジャマのシーン…ほとんどスッピンです!
ビューラーもしてないし、ラインも引いてない。
みんなに、私の新しい表情に驚いてもらえたらうれしいなと思って挑戦したんですが…正直、ちょっと恥かしいし、みんなの反応が怖い(笑)!
もし、スッピンにひいたら、それはそれでメイクでこんなにキレイになれるっていうサプライズだと思ってください!」
「曲を聴いた瞬間に、舞台はアメリカ、アメフト選手にチアリーダーが恋をするって言うイメージが浮かんで、
一気に詩を書きました!目が合っただけで好きって感じです。
夏だし、パッションな感じで!」
「もっと日本っていう国をフィーチャーして曲を作りたい。京都出身ですし。
日本にはお琴や和楽器みたいないい音色の楽器があるのに、(なんで)みんな外国ばかりを真似ているの?って思うことがあって」
「倖田ガールズチームはみんな、友達といる時も、好きな人からの電話には必ず“今、一人だよ“と言う(笑)」
「私は絶対に人を中傷しない。いじめも大嫌い。
見た目が良くても中身が悪かったらそれは美しいとは言えないので」
「(韓国ライヴに関して)日本の代表で、歌の上手なアーティストは誰ですか?」と言われた時に、倖田來未の名前が上がったらしいんですよ。それで、韓国のアーティストはシンファ(神話)が出たんですけど、意外にシンファのライヴでは立たなかったお客さんが、倖田來未のライヴでは総立ちしたっていう。こりゃあ歴史に残るライヴだなと」
「私の歌が1000円で聴けるなんて安いもんじゃないですか〜(笑)」
「(キューティーハニーに関して)それにしても曲のイメージが可愛い曲からすごく格好良い楽曲に変わったと思うから、私は、カバーにおける革命を起こしたかなと思ってるんですけどね」
「バラードで踊ってるアーティストさんって1人もいないって私は思ってて、
海外のアーティストさんはよく踊ってるけど、日本人でそこまでやれる人いないから、
そこでちょっと初めての試みというか、「バラードで踊ってます」っていうところを見せたいなって思って」
「やっぱりエンターテイナーになりたいな。「もう“キダム”ですから、倖田來未は!」っていう気持ちで」
「ここに来るまで苦労していますからね」
「倖田來未=エロカッコイイと言われる事を誇りに思ってます。時代を築けたと思うので」
「ブリトニーレベルは嫌!私は日本のビヨンセ!」
「胸がない人の露出なんてどう考えても変じゃないですかぁ」
「(ドラマ「愛の流刑地」主題歌について)究極の愛をテーマにしたこのドラマの主題歌でしょ、倖田來未がやらんで誰がやる!?って感じですよ」
「もし好きな人に彼女がいても世界一いい女のあたしが奪うからどうでもいい、そんなの」
「(ゴリエに対し)ちょっと〜!!真面目にやらんなら音楽やらんといてよ〜!!」
対:宇多田ヒカル
「歌がよくても外見が良くないとね…」
対:椎名林檎
「椎名林檎さん?ああいうのがセクシーって言うんですか〜?ふ〜ん…(笑)」
対:大塚愛
「今ぶりぶりの関西弁喋る人いるじゃないですか?プライド持って!って感じですね」
そして
また頭の悪い事言っちゃったらしい
(堂本兄弟より)
「(生産者の顔写真付きの農作物に対し)シールの写真なんて見せられても『は?誰だよお前』としか思わないし。自分のこと有名人と勘違いしてるん?みたいな(笑)」
http://jp.youtube.com/watch?v=IyTHsqbvpDI
http://jp.youtube.com/watch?v=_AcRtc_l7tQ
http://jp.youtube.com/watch?v=S4XQV71RXX4
Part 3:
「(「Kingdom」というタイトルに関して)人のやってないことやりたがる「くぅちゃん」としては、
ちょっとここは人が付けないようなタイトルを付けたいなと、思って」
↑真似ばっかりしている人が何を言いますか
「(アルバムに特典を沢山付ける事に関して)関西人なんで「おトク感」を出したい」
↑世間では安っぽいと言われてますよ
「自分のことは結構細かくチェックしますよ。
CM流れるたびに、見入ってますもん。
倖田來未フェチ。自分が1番のファンだと思う」
↑確かに自分大好きじゃないと私は綺麗とか言えませんよね
「(曲作りは)これからは一曲一曲に時間をかけてもいいのかなと思います」
↑今まで時間かけずに作ってたんですか
「2006年はレコード大賞が取れなかったのがすごく悔しくて…。
泣いて母親に連絡しました」
↓その2006年のレコード大賞にて
「去年はファッションやダンスで頑張ってきましたが、
今年はもっと歌を、愛を伝えたくてバラードを頑張ったんで、
それが認められたと思うとうれしい(涙)」
「(歌詞に関して)ある時、素な自分で顔文字とかも入れて書いたときに、評判がよくって」
↑結構引いた人多いみたいですけど
「(今後共演してみたいアーティストは、という質問に対し)ミッキーマウス!」
「倖田來未の倖の字のようにたくさんの人を幸せにする、愛を伝えて行くアーティストでいたいです」
↑母親がそう願って付けてくれた芸名なのに、今となっては残念
「私の中では“髪型”もまたエンターテインメントのひとつですね」
「私の周り、グレーゾーンな子が多いんですよね」
「私自身は別れる時はだいたいケンカ別れで嫌いになった方がラクって思いますね」
↓しかし
「女の子は(恋愛において)線引きができる人。
彼の幸せを願うから好きなまま別れられる」
「いつかEXILEに追い付けたら、こうやってコラボしたかったんですけど〜、
今こうやって並べたということで、コラボできて嬉しいです」
「今は、ファンやスタッフの方たちに支えられていることを、自分でも分かっているので、みんなを裏切ることはできない。
自分の言動には責任を持とうという気持ちが強くなりました」
「本当のセクシーって、露出で演出するものではなくて、
その人の内面からにじみ出てくるものなんだと思うんですよ」
「みんなに“好かれたい病”の男の人も、私の中ではダメ男!!」
「多分“優しさ”と“思いやり”は全然別のことなんですよ」
「(愛を感じる時は、という質問に対して)スタッフからの愛が記憶に残ってるんですよ。
なぜかというと、好きな人とか家族とかって、近すぎて当たり前に感じちゃうのかな」
「テレビ出られへんとか、歌手としてそうでもない、みたいな」
「ボディーラインをキープするために『ビリーズブードキャンプ』に入隊したんですけど、一日で脱退(笑)
今は家で『クミーズブードキャンプ』をしています」
Comment
元々ファンではないのですがねぇ
読めば読むほど、彼女の品性・知性が疑われる発言ばかりです。
どうしてここまでひどいことになってしまったのか?
今後彼女はどうするのでしょうね・・・
あきれて何も言えませんよね;
「誠意」って…倖田さん。。って思いました(苦笑;








